機動戦士ガンダム THE ORIGIN感想
NHKが3週間お休みなので、AmazonPrimeVideoで最後まで見た。
(KindleUnlimited3か月99円とか、プライムデーとかもあったのでPrimeお試し無料を使った)
前情報なし。コミックは1巻だけ読んだ(Kindleで40円くらいだった時に買った)人の感想。
<ここまでの放送分>
・序盤ランバ・ラルが主人公なのが良かった。
・ジオン・ダイクンがキチガイで、ザビ家の暗殺じゃなくて単なる病死?
キャスバルはザビ家を逆恨みしてただけ、のように見えた。
・声優はアムロとシャア(大人)とギレンだけ変えなければ、今リメイクしても何とかなる気がした。
中盤から出てきたカイも同じだった。
未放送の分だが、ブライトとマ・クベは元の人が既に亡くなっているが、
割と似た声の人に代わっている。ていうか、マ・クベは結構重要キャラなのか。
でも、セイラの声がなんか違う…
・メカ作画が全般に〇
・全体的にキシリア黒幕
<未放送分>
・メカ作画が全般に◎
初代MSV直撃世代なので、特に黒い三連星の06R-1Aがギュンギュン動いているのを見れて、本当に良かった。
・アナンケとワルキューレがすれ違うシーンが、ヤマト2199のドメル戦で見たような構図だった。
・キシリアが後ろに立つと、「ギレン!後ろ後ろ!!」と思ってしまうw
・最後、数カ月飛んで1stガンダムの1話直前まで飛んで終わる。<ここのパオロ艦長とか何気に良い。
一応、エピソード0という事で、1stガンダムへ奇麗に続く、という感じで終わった。
のだが、あえて1stと変えてきた所が気になる…
マ・クベ「中将」とか、マ・クベ「中将」とか、マ・(ry
| 固定リンク


コメント